年をくっていくのはどうしょうもないのですが…

皆公平に年齢が上がっていきます。但し、年をくっていくのはどうしょうもないのですが年を感じさせる姿になったり、実年齢よりも年老いた印象を与えてしまうのは嫌です。そんな訳で、年齢を変えることは無理ですが溌剌さを失わないように気を付けています。やっぱり年を取るにつれて脂肪がつきやすくなったり体つきも変わってきてしまうので全身運動をしています。トレーニングといっても、ジム通いしているわけではなく筋トレや運動として散歩をするように心掛けています。それから、「呼吸法」を大事にしています。心身ともに緊張をほぐして浅い息遣いにならにように注意しています。そうしてみると、カラダが温まり冷え症にもいいです。更に、御飯などはたいがい好きなものを好きなだけ食べますが夕食後は一口も食べないようにしています。あと、身体も心も時間的にもゆとりがあれば「砂糖水断食」をします。身体的にリセット出来ますよ。あとは、掃除をよくします。すると特に意識しなくても手足をつかうのでグッド!日ごろ使用していない「筋肉」を意識しながらお掃除をすると、それなりに良いエクササイズとなります。美容で気をつけていることはお腹が空のときに何を食べて何を飲むかをよく考えることです。必ずこれを食べなきゃとかあれを飲まなければとかそのようなことは決めていませんがからだに良いものを食べると決めています。あとは消化の良い食べ物です。これはできる限りなのですが、可能なら胃腸にやさしいものを取りたいと思っています。食後まだ時間が経ってない時は割りと色んなものを食べるのですが空腹感がある時に入れるものは体に影響を与えます。消化されるのも早いと思われるし、体に色んな影響を与えると思っているのでお腹がペコペコの時は何を食べたらいいのかじっくり考えます。空腹のときは生野菜のサラダは食べません。生野菜ばかり食べたら体を冷やすことになるのでよくないんです。温かい飲み物を入れられる所ならハーブティを入れて飲むし温かい飲み物が作れないならお水を口に含んで口の中で温めてから飲みます。こうして徐々に胃を慣らしてから食べたいモノを食べるんです。下痢や便秘にならないようにするやさしい対策です。段々と、気温が高くなり、紫外線の量がアップしてきました。UVダメージとしては、メラニン色素の滞留だけでなく、ちりめんじわまで生産されて、生きてきた年月よりも年老いた外見になることにもなりかねないので、紫外線ダメージを未然に防ぐことが大事です。今はしみやしわがないからといって、気を緩めていると、確実に自責の念にかられる時がやってきます。そうならないために、手間が掛かりますが外出する際は、徹底的に日焼け止めを塗るようにし、「UVカットマスク」、「帽子」、手袋、コットンストール、パラソル等紫外線予防の重装備で玄関を出ます。外見は相当変な感じです。自身でもわかっています。あまり知り合いには出会いたくないスタイルなのですが、紫外線防止の為、年を取ってからのシミひとつない健康肌のため、と自分を納得させています。その上紫外線遮蔽率の高いサングラスまでしているので、怪しさはかなりのものです。急いでいる時なんかは、イライラすることもありますが、仕方がありません。あとは起き抜けにはビタミン補給に最適な果物たちで「スムージー」を作って楽しんでいます。リンゴを投入したり、ライム、ぶどう等、スムージーにしてしまえば、沢山飲めてしまえます。漠然とですが肌のキメが整ったり、スキントーンも明るくなった感じもします。この栄養たっぷりのスムージーも確実に美容効果が体感できているのでこの先も長く続行しようと決めています。